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2010年7月18日 (日)

入院な日々

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おばさんの病状は回復に向かっているが

環境の変化が急速に認知症を進行させた。

私が付き添った夜は、

この会話を5分おきに繰り返し朝まで続いた。

おばさんは、涙も鼻水も出ていないのだが

拭いても拭いても顔がベタベタだと感じているようだった。

 

 

 

 

付き添いを交代してもらい、帰宅して感じたのは

元祖フェアリーのお義母さんは物忘れこそあるが、

生活を共にするには十分しっかりしているということ。

おばさんの病状を伝えても

ちゃんと理解し、私を労い励ましてくれた。

 

 

 

↓いつも応援ありがとうございます!

711bana

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コメント

ありがとう  ありがとう

投稿: | 2010年7月18日 (日) 15時23分

ファッジさんが いつか倒れてしまうのではないかと 毎日気が気ではありません。

投稿: えぐー | 2010年7月18日 (日) 15時26分

ファッジさん、お疲れ様でした…。おばさまも フェアリーになられたんですね。でも おばさまの気持ちが優しくって…せつない。ファッジさん、無理せず 頑張ってくださいね!

投稿: ふりぷ | 2010年7月18日 (日) 15時30分

ありがとう!ファッジさん。まこてよか嫁御。嫁御じゃないのによく尽くしてくれて
涙が出ます。
ありがとう。ファッジさん。おばさまには
お薬が必要ですね!
         

投稿: 77baba | 2010年7月18日 (日) 15時32分

身内だったら、怒りと絶望と居たたまれなさを感じると思います。
ある意味、他人だから付き合えるのでしょう。
これから暑くなるので、ファッジさんが倒れてしまわないように気をつけて下さい。
こまめに、全てを忘れて気分転換する時間も、必要だと思います。

投稿: あり | 2010年7月18日 (日) 15時35分

ファッジさん、どうか無理をならさらないで。

ファッジさんのお話を聞いてると、自分の日々を振り返って、私ももっと頑張ろう。私ももっと笑顔でいよう。余裕を持とうって、励まされます。

応援しています。でも、どうか無理しすぎないでくださいね。

投稿: みほこ | 2010年7月18日 (日) 15時42分

胸が痛くなりました。おばさまは、ファッジさんの事を本当に信頼して頼り切っていらっしゃいますね。
ファッジさん、頑張って!(いや、頑張っちゃいけないんだけど、、)
ファッジさんが倒れないように(頑張りすぎないように)、お身体休められる時は休めてください。


投稿: シェル | 2010年7月18日 (日) 15時48分

私にも経験あります。
エンドレスの訴えに、一晩中応対して、まるで修行でした。
でも、不安がっている年寄り残して、自分だけ家に寝に帰る訳にもいかず、根比べみたいでしたね。
結局、こちらの体力温存を優先し、看護師さんにお願いして帰りましたけれど。
入院中は、色々本人も不安なので、適応障害に陥り易いようです。
自宅に帰ると、精神的にも安定して、元のように落ち着くこともあります。

事態は常に私達の予測の先を行き、追いすがるだけで精一杯ですが、多くの協力者と共に、この難局を乗り越えられますように。

応援しています。

投稿: 辛口お寅 | 2010年7月18日 (日) 15時49分

ファッジさんもご家族のみなさんもおばさん、お義母さんもみなさんが優しい、素敵なご家族なんですね。これから暑い日が続きます。みなさまできるだけ無理はなさらないで下さいね。

投稿: きょうとのちほ | 2010年7月18日 (日) 15時50分

お体以外はずっとお元気だったおばさまですが、やはりこのような肉体的というより精神的にガクっときてしまうことがあると高齢者の方は心配ですね・・・
よく骨折などをして入院してしまうとそのまま寝たきりになってしまうとか言うし。
ウチの姑も数年前に階段から落ちてしまってから、『何かの』ネジが外れてしまったような気がしています。
その頃からの記憶がどんどん消えていっているようです。

おばさまがお家に帰れたら、また戻ってくれることを願っています。

投稿: よっしー | 2010年7月18日 (日) 16時01分

気落ちするのが一番怖いですね

自宅に戻って、家族の力で気持ちのリハビリできることを祈っています

投稿: miyako | 2010年7月18日 (日) 16時05分

今時の病院で付き添い?
と思いました。
そういえば私も
「認知の具合で付き添いをお願いするかも知れません。」
って言われたことを思い出した。
動かなくなると急にすすむ感じですよね認知。
対応してくれる病院が近くにあるといいですね。
お大事に。

投稿: たてい | 2010年7月18日 (日) 16時09分

ファッジさんは愚痴めいた事を絶対にブログに書かれませんが(尊敬します!)
お子さん達も大きくなったとは言えまだまだ気をつけておかなければならない年頃、
また家に残しているお義母様のこともやはり心配ですよね・・・
かなり消耗していらっしゃると思います。
看病がファッジさん一家しかいないという所も大変ですよね。
どうか頑張る事など考えずに、どうやって休むかを考えてください。

うちの義母もそうでしたが、退院すると認知症状も軽くなると思います。
ただ以前と同じように、は難しかったです。
その時はもうご家族に負担がかからないよう、公共の支援サービスの利用を躊躇わないで下さい。

投稿: さるるる | 2010年7月18日 (日) 16時12分

ファッジさん、ご家族の皆さんお疲れさまです。

年配の人(に限らないと思いますが)
心通う家族と共に過ごすというのはそれだけで十分に心の糧になっているのだなと感じました。

どうぞお大事に。。。

投稿: りん | 2010年7月18日 (日) 16時22分

ファッジさん、お疲れさまです。

みなさんも心配されているように、ファッジさんの体調と体力が心配です。

おばさんの活力の源は、やっぱり人生の全てを一緒に分かち合ってきたお義母さん(と嵐ちゃん)だから、おうちに戻ったら、また元気に笑えることを祈っています。


5分おきの訴えに付き合われて、なおブログを更新できるファッジさんの優しさに涙です。

自分の子どもでも1時間おきの夜泣きにはほとほとキレそうになりましたので、頭が下がります。

暑いのでどうぞご自愛くださいね。

投稿: あい | 2010年7月18日 (日) 16時24分

初めてコメントします。

ファッジさん、お疲れさまです。
おばさまには少し眠ってもらって、ファッジさんも十分な休息と睡眠をとってください。

病院にもよりますが、看護師さんたちは介助するご家族の様子も記録に残しています。
それだけ看護師さんたちはご家族にも心を配っている、ということです。
どうかご無理をなさらずに、ファッジさんのお体と時間を大切になさってください。

投稿: さや | 2010年7月18日 (日) 16時36分

ファッジさん 大丈夫ですか・・・

嫁だから頑張らないといけない事は
ないんですよ!!
無理のない範囲でやってくださいね。
うちも入院と共に5分置きは続きましたが
孫を連れて行ったり刺激があると良かったみたいで退院後は精神的にもかなり落ち着いたのか?
ほぼ元には戻りました。
入院中のリハビリもかなり良かったのかもしれません。
しばらく入院すると足腰が弱くなるので是非リハビリはお薦めします。
気張らず頑張り過ぎないで下さいね。

投稿: capriccovento | 2010年7月18日 (日) 16時39分

みんなに申し訳ない申し訳ないって
思うおば様がとっても愛しく思いますね
そんな風に思わなくていいのに・・。

おばさんの気持ちが痛いほど
わかるからファッジさんも5分おきに
起きることが出来るのでしょうね
どうかご無理なさらないで下さいね

お義母さんからの労いの言葉が
何より嬉しいですね 
梅雨明けしてますます暑さが厳しくなりますの
お体にはくれぐれもお気をつけ下さいね

投稿: fanta | 2010年7月18日 (日) 16時41分

ファッジさんの体調は大丈夫ですか?
受験生のお子さんたちのことやギボさまのこと
いろいろ気になりますよね。
どーぞ無理なさらないでくださいね。
おばさまの認知のことは退院されたら少し
しっかりされるかもわかりませんし、
認知が進んだら進んだで勝手にデイを休んだり
お風呂を断ったり(笑)しなくなって楽?になることも。
たまには、ひとに頼って休んでくださいね。
公的機関をもっと利用できるようになると良いですね。

投稿: IZI | 2010年7月18日 (日) 16時42分

大変でしたね。
おばさまの認知の進み具合が心配です。
ファッジさんのお身体も・・・

この場面を見て 36年前
義父が59歳の時 脳出血で倒れ
その後 半身不随となり 2回3回と倒れ
病院に付き添う夜を思い出しました。

おしっこが近く 5分ごとに起こされるのです。朝が来た時 もうクタクタでした。
病院生活は 疲れます。
お身体 十分に労わって ご介護下さい。

投稿: ベル | 2010年7月18日 (日) 16時47分

ファッジさん、、、ブログを読んで想像するだけて、参ってhしまいそうななのに、、、。 ファッジの後姿から子供さんたちは多くのものを学んでいると思います。全国の読者も同様です。
 どうか、無理だけはなさらず、ご自分の体力を優先させてくださいね。
心から応援しています、

投稿: NOR | 2010年7月18日 (日) 16時48分

入院している時だけかもしれません。
老人性うつの場合、認知症と同様の症状がでることがあります。
退院して落ち着いて、おば様が安心できる環境に戻れば
以前のようにしっかりとしたおば様に戻る可能性も充分あります。

おば様がいると助かる
おば様がいると楽しい
おば様がいないと困る
と、おば様がファッジさんご一家にとって
どれだけ大切な存在であるかということを
しつこいくらいに伝えてあげてください。

そしてファッジさん、昼間15分でいいので
しっかり仮眠をとってくださいね。
くれぐれも無理だけはなさらぬように。

投稿: のこのこ | 2010年7月18日 (日) 17時05分

ファッジさんの優しさに涙が出ました。

うちの母も87歳の時に入院しましたが、普段は記憶もはっきりしてたのに
高熱の中で会話も出来ないほどでした。
同室の方に、痴呆なのねって言われて、ショックを受けた事がありました。
「打てば響くような会話をしてた母が、そんな事は有り得ない。今は熱のせいです。」って
つい言い返してしまいました。

女学校での思い出話の中で、数学が得意だったと、楽しげに話してる母だったから
あまりの変化に信じられぬ思いでした。
泣きながら帰ったこと忘れられません。
でも、絶対に違うって思ってましたから、
元気になって退院した母が、また元に戻ってくれた時は
何より嬉しかったし、安堵したものです。

おばさまも、もっとお元気になられて退院されたら
きっと、普段の凛としたおばさまに戻られると思います。

ファッジさん、どうぞご無理をなさいませんように~

投稿: suzu | 2010年7月18日 (日) 17時13分

初めてメールします。
私の母(84歳)は3月初めに転倒して骨折、入院しました。このとき検査で心臓弁膜症と悪性貧血が見つかり、骨折の手術をする前にそちらの治療が先だろうということで、寝たきりのまま点滴治療などが行われました。
さらにおう吐がひどくなったので、絶飲食の処置がとられ、一日中飲み食いもせずただただ寝ているだけ、という日々が続きました。
すると! 急速に認知症が進んだのです。息子や孫がお見舞いに来たことも翌日には理解できず、昼と夜の違いも分からず、自分がなぜ今病院でこうしているのかも分からなくなりました。
ところが絶飲食が解除されて少しずつ食事が摂れるようになり、症状も快方に向かっていったら、また認知症からカムバックして、現在は入院前よりもクリアな感じになりました。
(独居老人のため、今は老人保健施設で、薬を飲みながらリハビリをしています)
母を見ていて、急速に進んだ認知症は、また急速に回復することがあるのだな、としみじみ思いました。
ファッジさんのおばさまも、きっと大丈夫だと思います。気持ちが弱くなっているのでしょうね、きっと。お体が回復するとともに、認知症も回復することをお祈りいたします。
長々と申し訳ありませんでした。

投稿: ばば | 2010年7月18日 (日) 17時21分

ファッジさん 大丈夫ですか?
お家の事 おばさんの付き添い 大変ですね。
ファッジさん 一人で無理をなさらないでください。
いつも ファッジさんのブログで勇気ずけられています。
ファッジさんに何も出来ませんが・・おばさんが早く良くなられますように・・・。

投稿: 桜 | 2010年7月18日 (日) 17時21分

ファッジさん、
昨夏の義母の入院を思い出しました。もともと軽い認知症があったのですが(短期記憶が続きません) 入院したら一気に悪化しました。

入院中だということを認識できず、点滴の針は抜くわ、暴言は吐くわ、まったく人が変わってしまい、あの穏やかだったお義母さんが・・と非常に驚きました。

しかも、夜中におばさまとまったく同じことが連日、起きました。うちの場合は、
「布団が曲がってる」
でした。
「ちょっと悪いけど、布団が曲がってるから、かけ直してくれない」
「はい、いいですよ」

これが朝まで5分おきから30分おきぐらいの間隔で続きました。1ヶ月ほどの入院期間中ほぼ毎晩です。夜明けになると、こっちも寝不足とイライラが募って、
「もう寝かせて!」
と言うと、
「わたしがこんなに苦しんで頼んでるのに、なんて冷たいことを言うんだ。だれかほかの人を呼んできて!」
と叫ばれました。

なんでこの病院は「付き添いお断り」じゃないんだろうと恨みましたよ。

ところが、退院して自宅に帰ったら、数日後にはもとの穏やかな義母に戻りました。

入院中の一時的なことだったようです。
けれど、次にもし具合が悪くなったら、連日連夜付き添う自信はなく(家族や親戚やヘルパーさんの助けを借りるとはいっても、大半は嫁である私に負担がきます)、かといって、付き添いのいない時間に暴れてベッドに拘束されてもいいと割り切ることもできず、さらには退院しても今度はもとの穏やかな義母に戻れないのではないかという不安も強いので、急性でなければ在宅看護を選択するかもしれません。

長くなってすみません。
ファッジさん、交代で睡眠と休憩をとってくださいね。おばさまのご快復をお祈りします。

投稿: にしび | 2010年7月18日 (日) 17時33分

1回目は、繰り返していることに対して、平然と読んでいる私がいて、
いくつかコメントを読んで、
2回目、もう一度ブログに目を通したとき、泣きそうな私がいました。

5分おきっていうのは、経験したことないけど、「つらい」「頑張らなきゃ」とか、なんかそんなこと思うのかも知らないけど、ファッジさんのブログからは、家族愛がにじみ出ていて泣いちゃいました。家族って素敵とかそんなんじゃなくて。

おばさん、顔がベタベタと感じるだけじゃなくて、申し訳なさでいっぱいになっているんじゃないのかなぁ。

1日も早くおばさん自身が楽に感じるよう回復することをお祈りします。

投稿: 次女っ子 | 2010年7月18日 (日) 17時53分

泣けてきました・・ファッジさん 本当に 天使のような方ですね。私にも 覚えがありますが 祖母が骨折で入院し一気に痴呆が進みましたが 退院すると ましになりましたよ。どうか ファッジさんも お体 労って下さいね。 何もできませんが 応援しています

投稿: なな | 2010年7月18日 (日) 17時56分

おばさんの気が軽くなるトンチの利いたことを言ったらどうでしょう。
安心したら、眠れるんじゃないでしょうか?
「私もそうなったら、子供達に面倒見てもらいますよ。おばさんも、お母さんの面倒を見たじゃないですか。順番ですよ。」は、どうでしょう?

投稿: るる | 2010年7月18日 (日) 18時04分

いつもお邪魔していますが、初コメです。
ファッジさんお疲れ様です。
他の方のコメントと重複しますが、高齢者が入院等で環境が変わると、認知症と同じような症状があらわれることがあります。
病気で不安になり、うつ病の場合も同じような症状が現れます。
私の父と母もまさにそうでした。
でも家に帰り、落ち着いてくると、元に戻りましたよ。
あまり心配しませんように、ファッジさんご自身も充分にご自愛くださいね。
ご快復をお祈りいたします。

投稿: きこりん | 2010年7月18日 (日) 18時06分

同じような経験があります。

嫁だからと頑張る必要はないとまわりは言ってくれましたが
嫁だから淡々と頑張れるというのもありました。
実の母だと色々な思いが交錯し、冷静でいられなかったと思います。

嵐好きの可愛いおばさま、退院後に認知症が回復することを祈っています。

投稿: えっちび | 2010年7月18日 (日) 18時10分

本当にお疲れ様です。
どうかファッジさん自信も
お体を大切にしてくださいね。
叔母さまが早く落ち着かれますように。

投稿: かちゃ | 2010年7月18日 (日) 18時50分

完全看護の病院じゃないんですね・・・
うちの80歳の義父も肺炎や 尿路感染症で入退院を繰り返しますが
入院中は 紙おむつの補充や 洗濯物等の確認に行くだけですんでいます。
顔を合わせた看護師さんに『お世話かけます』って挨拶すると『ありがとうございます』と返され 恐縮してしまうほどです。
今は胃ロウになって 家で寝たきりですが
口から食べることができてた時も、
入院中、食事も看護師さんがやってくれ、(もちろん
紙オムツの交換も)付き添いの必要はありませんでした。

おからだ 大切にしてくださいね。

投稿: | 2010年7月18日 (日) 19時21分

ファッジさん体調がどうぞ崩れませんように。
うちの祖母も3ヶ月近くの入院中、認知症がようになり、とても心配していたのですが、
退院して家に戻ったら以前よりも、元気になりました。記憶もです!
おば様の回復をお祈りしています

投稿: パイン | 2010年7月18日 (日) 19時41分

ファッジさん
お疲れ様です。
私も似たような経験あります。
うちの姑の場合 夜中に歌いだし その歌詞で泣くっていうパターンでした。
当時は、付き添いが当たり前で 私は、ベットの下にゴザ敷いて寝ていたんですけど。
同室の方にどれだけ気を使ってへとへとになってしまったか
自分が病気になりそうでした。
どうして姑だけが こんななんだと 当時は、いろいろ悩みました。
子供の頃、寂しい思いをして抱きしめられなかった人が認知になるなんて本があって(事実姑は、子供の頃腹違いの姉妹がいたり複雑だったようですし)
かなり思い切って姑を抱きしめるようになってから不思議と問題行動が少なくなっていったのを思いだしました。
その頃から 私は おかあさん って呼ばれるようになったなーって 今 思い出してます。
入院のように 環境が急変すると やっぱりあるみたいです。
くれぐれも 自分のお体も大事になさって下さいね^^

投稿: そば | 2010年7月18日 (日) 19時44分

ファッジさん、すべてが良い方向に行きます様にお祈りしています。

投稿: コノミヤ | 2010年7月18日 (日) 19時49分

おばさま・・・
急激な環境変化、ご高齢の方にはやっぱり
負担が大きいのですね
5分おきにきちんと対応されたファッジさんにも
頭が下がる思いで一杯です
どうか、一過性のものでありますようにと
願わずにはいられません
義母様が相談相手になってくれるのって
なんだか嬉しいですね
ファッジさんファイト~~

投稿: u-san80 | 2010年7月18日 (日) 19時52分

ファッジさん、お疲れ様です。
そんな辛い夜があったのですね・・・
泣けてきます。

入院中は精神的にもろくなるもの。
おば様も退院されたら、元気が出ますよう、お祈りしています。

私の実家の父も、入院中に一時期おば様みたいな状態になりました。
あの時は寂しいやら、情けないやら、涙が出ました。
退院したら、以前よりももっと穏やかで、明るく、元気な父になりました。
帰宅して、家族の愛に触れると、人間は計り知れぬパワーを得るものだと思います。

おば様もきっとそうなる!
私はそう信じていますよ。

投稿: まめこっち | 2010年7月18日 (日) 19時58分

こんばんは。いつも楽しく読ませて頂いてますが初めてコメントさせて頂きます。

私の主人の母も認知症です。

主人の母も入院した時急に私や子供(孫)や私の母の事は分からなくなりました。

自分の息子(私の主人)とお義父さんの事だけわかり、飼っている愛犬も覚えていませんでした。

しかし退院後はまた普通に私たちの事もわかるようになりました。

おばさまも一時的なものかもしれない・・と思いましたのでコメントさせて頂きました。

ファッジさんも無理しないで下さい。

投稿: ponmama | 2010年7月18日 (日) 20時02分

何年も前から見ていましたが、はじめてメールします
おばさんのこと、ファッジさんのこと心配です。
私の父も急に体調を崩し、入院が長くなり、あっという間に認知症が進みました
手術の後遺症ということもあったようですが
入院っといういつもと違う環境が、そうさせるという部分が大きいように思います
おばさんもきっとつらい思いをされていると思いますが
ファッジさんも体に気をつけて、あまり無理しすぎないでくださいね
陰ながら応援しています

投稿: ririmama | 2010年7月18日 (日) 20時15分

5分おき!大変でしたね(ρ_;)
あんなにしっかりしていたおばさまですもの、
退院後は戻るって信じて祈ってます。

投稿: タウシュベツ | 2010年7月18日 (日) 20時32分

おばさまの症状は心配ですね。
みなさんと同じことになってしまいますが、一過性のものであることを祈ります。

ファッジさんの体調はいかがですか?
無理はなさらず、お休みできるときは思う存分休んでください。

おばさまがまたおうちで嵐ちゃんたちについて笑顔で話してる…そんな日常が戻る日が早く来ますように。

投稿: ぷにこ | 2010年7月18日 (日) 20時39分

おばさまのつらさ、
ファッジさんの大変さ、
普段はフェアリーなお義母さんの労い、
涙がでますね。

コメントを拝見していると元に戻れることもあるとのこと。元に戻れますように。

投稿: ぐーぐー | 2010年7月18日 (日) 20時46分

ファッジさんお疲れ様です。
無理されないようにして下さいね。

陰ながら応援してます。

投稿: こころ | 2010年7月18日 (日) 20時59分

うちの義父も脳梗塞で入院中は、何年も前にやめた仕事のことしか言わず病院をお得意先と言ってました。
退院後は全部ではないけど改善されましたよ。

他の方のコメントにもありますが入院と言う環境の変化による一過性のものかもしれません。

ほんとにほんとに大変ですが気長に付き合ってあげてください。


無理しないで頑張ってくださいね。

投稿: みり | 2010年7月18日 (日) 21時00分

こんばんは。
介護を仕事にしています。
みなさんおっしゃっているように環境が戻れば
認知症のような症状はおさまることもあります。

私が気になったのは、認知症を「認知」と略して
いる方がここにもいることです。
ちょっとファッジさんへのコメントではなくなって
しまうんですけど、、、
認知症を認知と略すのはばかにしたような印象を
与えてしまうよくないことです。
どうか言葉は正しくつかってください。

投稿: kozue | 2010年7月18日 (日) 21時05分

私は52才ですが 同級生の女友達が胃ガンの末期がわかり 入院しました。
そしたら今まで認知症だった82才の彼女の父上がクリアになりました。在宅で近所のコンビニから お金を払わず商品を持ってきたり 母上にどなたですか?と聞いたりしてたのに。ムスメの一大事に すっかり頼れる父親になっています。
老化のメカニズムは不思議です。
叔母さんのこと 悲観的にならないで。
元気になればしっかりなさいますよ。

投稿: アワビ | 2010年7月18日 (日) 21時08分

私には ファッジさんを 応援するしか出来ません
頑張れ~ (でも 無理なさいませんように・・・)

投稿: ダブ | 2010年7月18日 (日) 21時08分

はじめまして。
お疲れ様です、ファッジさん。

私の祖母が入院した時、軽く認知症になりました。
点滴もしていたのですが、病気で手足を自由に動かせず、肌の微妙な不快感がつらそうでした。

顔面、頭、点滴の邪魔にならない手足をさすったり、軽くマッサージしてあげると、いつの間にか、肌のイライラも消えるのか、心地よく寝付いていました。

気丈な方ほど、寝たきりになったときのショックは大きいようです。

祖母の肌を毎日触れることで、ムクミや熱にも気を配れましたし、家族が側にいる安心を伝えられたように思います。

ファッジさんも、どうか御自愛くださいませ!

投稿: よめ子 | 2010年7月18日 (日) 21時09分

ファッジさんだけでなく、家族全員、
そしておばさま自身も不安だと思います。
他の方も書かれているように、家に帰ると認知症も軽くなる場合があります。
(うちの両親もそうでした)
不安と心配で大変だと思いますが、体を壊さないようにしてください。
上手く言えなくてすみません。

投稿: たまにゃん | 2010年7月18日 (日) 21時11分

おばさま、硬膜下出血とのことでしたよね。
慢性硬膜下血腫の心配はないのですか?
病院に居らっしゃるから、傍から言うことではないのですが、慢性硬膜下血腫をかかえていると、認知症と同様な症状が出ます。
元気が無い、物忘れがある、失禁する、なんて症状があったら、要注意です。
でも、血腫は手術で簡単に取り除くことができ、すぐにいつもの状態に戻ります。
ただ、再発率が高いのが、悩みの種ですが・・・。
なぜその病院は、完全看護ではないのでしょう?
身内のどなたかを犠牲にさせるなんて、今でもそんな病院があったなんて・・。
ファッジさん、おばさんの病気は、本当に良くなっていますか?
病院に絶対的信頼を寄せることは大切ですが、疑うことも忘れずに。
お身体大切になさってください。

投稿: eri | 2010年7月18日 (日) 21時17分

ファッジさんの背中は必ず子供たちが見ています。
学生の時に祖父に付き添いましたが、凄まじかった…。退院したときは本調子じゃないながらも普段の祖父でした。必ず来る道かなと…。
私もファッジさんの背中を見つめて進みたいと思います。思いますが、ねえ。

投稿: usazou. | 2010年7月18日 (日) 21時52分

ファッジさん

体調が悪い時は総てを捨てても、休んで下さいsign03

クリームさん、メイさん、双子達、ファッジさんを助けてあげてsign03

投稿: aerobics | 2010年7月18日 (日) 22時15分

おつかれさまです。

入院中の夜は、
体に自由が利かないとなおさら、
長く長く感じます。
1晩で3日分ほどの長さに
感じることもあります。
そして、とってもとっても重くて暗い
孤独感を感じます。

頼れる誰かがいてくれること。
声をかけたら、すぐに返事があること。
認知庄がなくとも、
これはたまらなくありがたい
安心感につながります。
ただ、入院生活が長くなったり、
現状が患者本人にとって辛い状態だと、
そうしてもらうことが、
当たり前のような気がしてしまい、
感謝の気持ちを伝えられないことも。

おばさま、認知症のせいとはいえ、
お心は優しいままで、
それはひとかけらの希望かなと思います。

ファッジさんもお体大切に。

自分が入院して、
母にたくさん頼っていたときのことを
思い出しました。
当時は、自分で精一杯でしたが、
本当にありがたいことでした。
なかなかできることじゃありません。

ファッジさん、
おばさまの分まで、
私が感謝しちゃいます。
ありがとうございます。

投稿: まったりハロ | 2010年7月18日 (日) 22時23分

いつも楽しみに拝見しています。
私は一緒に暮らしているわけでも付き添いをしているわけでもないのですが、83歳の祖母が入院すると、ちょっとずつ認知症が進むと叔母が言っていました。病院にいて、寝るばかりで何もできない状態がよくないようですが、家に帰ってくるとまた元に戻る(症状がよくなる)ようです。

ひざが悪くて手術をして、そのために入退院を繰り返しているので、帰ってきても家事で体を使うということはできないのですが、そうはいっても身の回りのことなど自分でやったり、ひ孫が毎日「ひーばーちゃん!」と言いながら遊びに(というか同居してるんですが)来るのが良いみたいです。一進一退を繰り返しています。

孫の私が自分(祖母)の3人いる息子のうちのどの息子の子なのか分からなくなったり、小さいころから一緒に遊んで育ったも同然の私と従姉妹のことを、「お前たちはお互いに会ったことがあるんだったか」と言いだしたりして、父や叔母は相当ショックなようで「本気で分からないのか」と言ったりしますが、いろんなことが混乱しても、私が孫のSだということだけはしっかり分かってくれているので、私はそれでもいいかなと(一緒に暮らしてないのでこんな気楽なことが言えるのかもしれません)。

長くなってしまいましたが、傍から言うのは簡単なので私が言うのもおこがましいですが、ファッジさんもご家族の皆様も、気持ちと体の健やかさのバランスをうまく調整なさってくださいね。

投稿: S | 2010年7月18日 (日) 22時35分

義母さんの『おばさんの病状を伝えても ちゃんと理解し、私を労い励ましてくれた』って部分で胸が熱くなりました。

投稿: エフ | 2010年7月18日 (日) 22時44分

マツジュンのドラマが始まったらしっかりされますように・・・

投稿: とり | 2010年7月18日 (日) 22時57分

無理をしちゃだめですよ。
入院の付き添いは、自分自身気づかないところで疲れをためてしまいます。いくら仕事がないからと、何もかも引き受けては体が本当に持ちません。後から体調を崩したりします。
どうか、いろいろな助けを借りて、乗り切ってください。

我が家の義母さまも、入院、手術で大混乱。点滴は抜く、看護婦さんに暴言、暴れるで大変でした。でも退院したら穏やかに。
おば様も退院したらきっと大丈夫。
だからこそ、本当に体に気をつけてくださいね。

投稿: とんぼ | 2010年7月18日 (日) 23時11分

ファッジさん本当にお疲れさまです。
優しい家族に囲まれておばさまは幸せです。
ファッジさんも頑張り過ぎないようにご自愛下さいねheart

投稿: kinu | 2010年7月18日 (日) 23時12分

ファッジさん、がんばれ!
でも、無理せず、手を抜けるところはしっかり手を抜いて下さいね。
行政や民間のサービスや、利用出来るものはとことん利用して。

メイちゃんたち、お孫さん達との一緒の日々が戻れば、
入院のショックも少しずつ回復して行くにきまってます!
きっとそうです!
そう思って、祖母に可能な限り会いにでかけてます。
家族に出来ることはきっと、きっと多いはずだから。

投稿: りる | 2010年7月18日 (日) 23時15分

以前祖父が痴呆症になったときに
やはり一晩中起きていて
家族が誰かしら付き合って起きていました。
足腰は丈夫だったので家族が寝てる間に何をしでかすかわからないからです。
実際マンションの警報機を何度もならしてました(苦笑
その時思ったのは家族の連携プレイ。
もちろん母一人で対応するのは無理だし
孫たちが交代で見張っていました。
ファッジさんも一人で頑張らずに
どうかご家族に甘えてくださいね。
一家の主婦が倒れてしまったら
それこそ大事だと思います。
一日も早く光が見えますように!

投稿: もふ。 | 2010年7月18日 (日) 23時17分

本当にファッジさんには頭が下がります・・。同じ嫁として、喧嘩別れ同然で別居している自分を情けなく感じたりもします。

おばさまの症状が、どうか病気による一過性のものでありますように・・・(>人<)

今はファッジさんも付き添いを交代してもらったりしているのが記事から伺えますが、だからと言ってやらなければいけない事は山のようにあるはずです。
くれぐれもご自愛ください。

余談ですが・・病院の付き添い用ベッドって恐ろしく寝心地の悪い物ですよね(^^;

投稿: ホタル | 2010年7月18日 (日) 23時30分

父も脳梗塞で手術した直後は 覚えていなかったり 石鹸を間違えて食べたり・・などの症状がありました。落ち着けばそんな症状はなくなったのですが 薬のせいもあるとお医者様から言われました。落ち着いてくるといいですね
ファッジさんもツライでしょうが旦那様もツライでしょうね
先はまだ長いと思います 体調を崩さぬようお気をつけください

投稿: ぷくちゃん | 2010年7月18日 (日) 23時33分

初めてコメントします。
ファッジさん、本当にお疲れ様です。
他の方のコメントにもありましたが、認知症の症状はおばさんの体調が回復すると、
良くなると思いますよ。
でも心配なのはファッジさんです。私も義父母亡き後も
介護鬱からなかなか回復できず、更年期もあり苦しい毎日です。
ファッジさん、くれぐれも無理をされませんように。
このサイトにおじゃますることは私にとって癒しのひとときです。

投稿: keikei | 2010年7月18日 (日) 23時47分

お年召した方は環境の変化に弱く、入院したりすると普段認知症の症状のない方でも認知症の症状がでます。
ただ、退院しお家に戻られ、普段どおりの生活が始まると認知症が気にならない程度になる可能性もありますのでゆったりと構えてあげるのがよいかと思います。
ファッジさんですからきっとうまく対処できると思います^^

投稿: ゆな | 2010年7月18日 (日) 23時49分

ファッジさん、お疲れ様です。
 
そうですよね。
おば様も80代ですもんね。。。
退院後は、落ち着いたらいいなぁ。

投稿: キョウ | 2010年7月18日 (日) 23時53分

ファッジさん
お疲れ様です。愚痴を一切かかれないお人柄がこのブログの魅力であり、コメントする方々を聡明にさせているのかもしれませんね。
私は老人医療・精神医療に関わってきましたが退院後は速やかにケアマネージャーさんに相談して適切な対応がなされますように。硬膜下にトラブルがあっての入院でしたのでさまざまな症状は入院中に相談に乗ってもらいつつ今後緩やかにでも変化していかれると良いですね。
ファッジさん一家を思う私たちファンの祈りがファッジさんの力になりますように。

投稿: のこ | 2010年7月19日 (月) 00時21分

おばさまのフェアリーが入院中の一時的なものでありますように。

入院の付き添いは大変です。

私も、うちのライダーが入院した時に2度ほど8日程度の24時間付き添いを経験しました。
私はストレッチャーのようなベッドで過ごしたので、寝返りも打てずに体力が消耗されていったのを覚えています。

また、母や父が入院した時は毎日の付き添いでアタフタしていました。

おばさまももちろんですが、支えるご家族も本当に大変です。

皆様のコメントで、少しでもファッジさんの気持が休まりますように。。。

投稿: ジャーマネ | 2010年7月19日 (月) 00時45分

5分ごとに、耐えられなくなるのかもしれませんね。
お義母様が、おばさんに対してお母さんと言って着替えをさせたのを思い出しました。
人間模様ですね。
下手な小説読むよりよっぽどためになります。
人は眠れないと気が立ってしまうのでファッジさんも努めて休んで下さいね。

投稿: うる | 2010年7月19日 (月) 00時48分

私の父も以前、階段から足を踏み外し、頭をぶつけて
硬膜下出血になり手術をした経験があります。
85歳と高齢な上、頭の手術!!!で家族はパニックになりましたが、
医師に「そんなに心配しなくても大丈夫!手術と言っても
親知らずを抜く程度の手術とかわらないよ」
と言われてホッ。手術も無事成功しました。

おばさん同様、入院中は あれれ?ってな事を言ってましたが、
退院したら元に戻りました。
私も頭の手術をしたことがありますが、場所が頭なだけに
術後、頭の中がとにかく騒がしい状況に陥っていました。
その時、おかしなことを言ってたみたいですが
退院したら治りました((笑))
おばさんも退院したら私達のようにきっと良くなりますよ~。

気になるのは肺炎の方。
高齢者に多い誤嚥性肺炎を予防するためにも口の中を清潔に!を頑張って下さいね。

投稿: ずんこ | 2010年7月19日 (月) 01時58分


うちの祖父が、菌が身体にまわり、命に関わる状態になった時のことです。


みるみる容態が変化し緊急手術。ICUにいた時に夢うつつというか、突然戦争中のことを話したり、実の娘のことがわからなくなったり、いわゆる認知症のような状態になってしまいました。

それまで意識のことで心配なことはなかっただけに、周囲とてもびっくりしたことを覚えています。

様々あって入院は長かったのですが、入院中はなにかと心配で、退院後、果たして元の状態に戻ってくれるのか心配しましたが、退院したら、「ケロッ」っと、元に戻ってくれました。

一概にはいえませんが、おばさまもお家に戻って安心して、「ケロッ」っとしてくださることをお祈りしています。。

ちなみにうちの祖父、最終的には肺炎をこじらせて亡くなりました。高齢のかたの肺炎はこわいですから、回復に向かわれているというのはなによりです!

ファッジさん、どうかお疲れを上手に癒してくださいますように。。

投稿: きぃ | 2010年7月19日 (月) 02時35分

ファッジさん、お疲れ様です。

無理をしないでと言えるときじゃないかもしれませんが、
ご自愛くださいませ。。。

おばさまが一日も早く回復しますように。

投稿: エミ | 2010年7月19日 (月) 02時58分

ファッジさんのことだからきっとオチがあるんだろう。。。と思ったのになかった。そこで事態の深刻さに気づきました。

5分おき。しんどいですね。「適当に」がんばれ、ファッジさん!きっとご家族も一丸になっていることでしょう。みんながんばれ〜。おばさん、マツジュンのドラマもうすぐ始まるよ〜。

投稿: Corvallis | 2010年7月19日 (月) 04時03分

六十代の母が脳出血で入院した時、脳の病気は千差万別ながら、共通して最初は高次脳機能障害のような症状が出ることを知りました。ある意味認知症に似てます。
ちゃんと話せても、すぐ忘れる。つじつまのあわない事を言う。
性格が変わったように、わがままっぽい事を言う。人に気を遣えなくなる。ひがみっぽくなる‥
等々。
お母さんが変わってしまった(;_;)と不安で悲しくなったけど、どうもそれは通る道だけど、脳が回復すると治る事が多いと知ってほっとしました。
実際時間がたつと共によくなりました。
おばさまはご高齢だから認知症悪化と思えちゃうけど、脳内修復突貫工事中の症状かも知れません。大丈夫。きっとよくなりますょ!
好きな物は刺激になるから嵐の番組みせたり、写真集みせたりもいいかも♪
母は脳出血でまだろれつがまわりきらない時、何か言ってるので、「え!何?」と耳を近づけたら、
「イケメンなの‥」
と担当理学療法師の紹介を‥(;-_- これは大丈夫だな‥と思いました。

投稿: あかねこ | 2010年7月19日 (月) 04時27分

胸が熱くなりすぎて上手く言葉が出て来ません。
おばさま、ファッジさん、ご家族の皆様のご健康を心よりお祈りしております。

投稿: ペン | 2010年7月19日 (月) 08時32分

ファッジさん、本当にお疲れさまです。
読んでいて「これはしんどい!」と思いました。
おばさんの認知症が一過性のものである事を願っております。
くれぐれも無理なさらないで下さいね。

投稿: さとりん | 2010年7月19日 (月) 09時50分

わたしは18歳の時、祖父の付き添いをしたことがあります。

昼間は実の娘である母や叔母、そして祖母が交代で行い、私は夜の付き添いでした。

昼間はゴミ箱の位置がどうのこうのと文句ばっかり言っている気難しい祖父だったらしいのですが、
夜は孫の私には文句も言わずとてもすまなそうな感じでした。きっと気を使っていたんでしょうね。当時のことを思い出して涙が出ちゃいました。

おばさまとファッジさんは強い家族のきずなでむすばれているんだなあと思いました。おばさま、早く良くなりますように!

投稿: サユリナママ | 2010年7月19日 (月) 09時55分

お義母さんの理解と労いの言葉に心救われる思いを感じました。

ファッジさん、どうか無理のないように。

投稿: あやなんママ | 2010年7月19日 (月) 10時14分

ファッジさんも体を壊さないよう

投稿: ヒロピー | 2010年7月19日 (月) 10時16分

是非、ご家族総動員で。

私の祖母が入院した時には、家族総出で付き添いをしました。

当時高校生だった私は、主に週末担当。
大変だったけど、家族で困難を乗り切ったという充実感がありました。
ファッジさんには、ご主人も、優しいお子さんもいらっしゃる。
ファッジさん一人で頑張りすぎないで下さいね。

投稿: haru | 2010年7月19日 (月) 10時17分

読んでいた私も涙が止まりません。
迷惑をかけてすまないと思う おばさんの気持ちを考え、そのおばさんをやさしく見守るファッジさんの心を思ったり、身体のしんどさを想像したり・・・
それから、妹のことを心配しながら、ファッジさんを労るお義母さんの気持ちを思うと、泣けてきてしまいます。
少しづつでも快方に向かわれますように、こころから祈っています。

投稿: NORI | 2010年7月19日 (月) 10時22分

ファッジさん。
はじまして。
皆様コメントをされていますが、私の祖母も入院中はカンペキにフェアリーでしたが、帰宅後かなりクリアになりました。
環境が激変されたので、混乱されているという可能性もあると思います。
ファッジさんの健康がすごく気になります。
絶対一人で抱え込まないで!!!

投稿: とんとん | 2010年7月19日 (月) 10時26分

ファッジさん お疲れが出ませんように・・

お義母様がいたわって下さるのは
本当に心強いですね。

投稿: めら | 2010年7月19日 (月) 11時10分

おば様の心の内を思い、またファッジさんの優しさにうるっと来てしまいました。
おば様、退院したら回復するといいなぁ。
ファッジさんもご無理はなさらないでくださいね。
大変な時の更新、ありがとうございます。

投稿: ボタン | 2010年7月19日 (月) 11時26分

母が祖父の看病で病院に寝泊まりしていた時のことを思い出しました。
このまま母も看病疲れで身体をこわしてしまうじゃないかと思うと、
大好きな祖父への気持ちも変わっていってしまうようでした。

おばさまの世界が変わってしまう前に、現実で、ファッジさんの本が楽しめたこと、
そのタイミングが偶然のようでいて偶然なんかじゃないような…
不思議に思います。

他人は言葉をかけるだけで何にも力になれないのですが、
ただただバニラ家の皆さまの毎日を心から祈るばかりです。

投稿: フリスコ | 2010年7月19日 (月) 11時27分

入院中の環境の変化による一時的なフェアリーさんで
ありますよう、祈っています。
頑張れ叔母さん!!
無理しないでファッジさん!!!

投稿: そにん | 2010年7月19日 (月) 11時43分

私の父は入院中完全なフェアリー状態で
ナースコールを壊したり 暴れたり・・・とあったのですが
病状の回復と共にフェアリー状態も回復し
退院後は 車の運転も出来るようになりました。

おばさまも病状がよくなると
少しずつかもしれませんが きっと落ち着かれると思います。
今しばらくは大変だと思いますが
ファッジさんくれぐれも無理されませんように。

投稿: すぅ♪ | 2010年7月19日 (月) 11時50分

入院中は一時的に急速にフェアリーになることがあります

ファッジンさん、今はご自分が休むことを躊躇されないでくだださいね。
手を抜けるものはすべて抜いて、
公的•民間サービス、ご主人、使える手はすべて使ってください。
ご無理しないで、すべて良い方向にいくことを祈っています。

投稿: まめ7 | 2010年7月19日 (月) 12時45分

昨日コメントを残させてもらったものですが、たくさんの方に私の不用意な言葉で
不快な思いをさせてしまい反省しています。
実は数日前にニンチという言葉がすごく不快であると他のブログで読んだばかりだったのに、本当にごめんなさい。
おばさまは認知症と診断されたわけでないからと、認知症やフェアリーという言葉じゃなく認知能力が落ちたことを認知と略してしまったのです。
全体としても茶化したような内容だったかも。

私も認知症の実父を一人介護しています。ばかにする気持ちはありませんでした。
すみませんでした。

投稿: IZI | 2010年7月19日 (月) 12時47分

ファッジさん、こんにちは。

本当にお優しいんですね…。何度も繰り返される事に対して、こんな風に接してあげるなんて、なかなか出来ることでは無いと思います。

おばさまが、ご自身の意識が及ばない状態になっても、こうしてファッジさんに「ありがとう」「すまない」というお気持ちを声に出して表現されるという事が、おばさまの根っこの部分の気持ちが表れているように想いましたし、ファッジさんとおばさまの間の絆のように感じました。

どうか、今後の治療でおばさまのご容態が安定されますように。

ファッジさんも、体調を崩されないように合間に体を休ませて下さいね。

投稿: レインまま | 2010年7月19日 (月) 12時57分

こんなときにお義母さんが正常に対応してくださると救われますね。
でも、どうか一人で抱え込まないでクリームさんや他の親戚にも手伝って貰ってくださいね。大変さをみんなで共有しておかないと、無理解がトラブルの元になるかもしれません。

明日はもっといい日でありますように。

投稿: wagam | 2010年7月19日 (月) 13時03分

付き添いお疲れ様です。
お体ご自愛下さいね。

投稿: 凪 | 2010年7月19日 (月) 16時03分

おばさんも申し訳ない気持ちでいっぱいなんですね。

早く家に帰ってこれます様に、
待っています。祈ってます。

投稿: クマ | 2010年7月19日 (月) 20時05分

何人かの方も書かれてましたが、完全看護でないことに私も驚きました。

救急車で搬送された病院がそうだったのでしょうか。
今はむしろ少数派になりつつあると思います。

それとも、ファッジさん、クリームさんの意向で付き添いが付けられるところを選ばれたのでしょうか。


ついていてあげたい、という気持ちだけでは周りが参ってしまうことも多いです。
付き添いだってお願いできるわけですから(通称付き添いさん、というお仕事の方もいます)任せられることは任せる方がよい場合もあります。


5分おきに、が朝までというのは異常な事態であって、それには対応出来ない方が普通だということを忘れないで下さい。


もちろんご家族でとことん話し合って、熟慮の上での判断だとは思います。
他人が口を出すことはないとも思います。

それでも、完全看護の病院への転院も検討してほしいと思わずにはいられません。


外野が失礼いたしました。

投稿: まさこ | 2010年7月19日 (月) 21時06分

皆様のコメントにもありますが、入院やショートステイとかで一時的にフェアリーになることがあります。おば様が早く退院して日常の生活に戻れますように…

投稿: EMI | 2010年7月19日 (月) 23時09分

ずっと陰ながら応援していましたが、初めてコメントします。

おばさん、きっと、ショックだったんですね・・・。
自分がいつか年とった時のことって、時々想像だけはしてみるのですが、ままならない自分に、申し訳なさでいっぱいになっちゃうような気がするなぁ・・・・・。

ファッジさんの優しさを思って、涙が出てしまいます。いっつもそうなんです。
誰かのことをどんなにかわいそうって思ったって、ジッサイは優しくなれないことも多々ある自分なので、いつもここに来て、気持ちだけでも取り戻させてもらってます。

ファッジさんの気持ちは、きっと家族の皆さんに伝わっていることだろうと思います。
みなさんの幸せをお祈りしています。

投稿: | 2010年7月20日 (火) 00時06分

私の場合、「患者さんが希望される場合、患者さんが落ち着かれるので夜間の付き添いも受け入れています」と言われました。

患者はもちろん心細いので付き添いを望みました。

でも今思うと看病する側の心の安定も図らないと長期にわたるかもしれないこれからの看病、介護を乗り切れる対応も作り出していかなきゃいけなかったと思いました。

看病、介護をする人の心と体が健康で丈夫でないと、とても乗り切れないですよね。
お世話するファッジさんののこころ、体が心配です。

はじめは他人が入る事を嫌われるかも知れないですが、一人で守備につかず複数で守るほうが長期間に対応できるかもしれません。
また症状が落ち着かれ入院という事態への興奮・混乱も取れれば個室から移られるのもいいと思います。

自分だけ面会時間外にも家族と一緒に居るのを他の患者さんに遠慮する気持ちがでてきたり、家族に対しても「他の患者さんがいらっしゃるし、何かあったらナースコールができるから大丈夫。」という余裕が出てくるかもしれません。

病院に相談窓口もあると思うので利用してくださいね。

投稿: あい | 2010年7月20日 (火) 00時37分

ファッジさん、毎日の付き添い、お疲れ出ませんか~

私も母の傍に居た時、その日しか考えられなくて
もうずっとこの暗闇から抜け出せないんじゃないかと
不安に慄いたことがありました。
でも、びっくりするくらい快復してくれて
また前のような、細やかな会話が出来るまでになりました。

おばさまも、一日一日お元気になられて
あの時はいろいろあったね、って
思い出話にされる日がきっと来ると信じます。

ファッジさん、頑張って下さいね。
お祈りしています。

投稿: suzu | 2010年7月20日 (火) 00時49分

看護お疲れさまです。
私の祖父も長期入院中には、フェアリー化しました。
でも、退院したらなおりました。
入院生活が長引くと、刺激や責任感がなくなるからかもしれませんね。
なるべく話しかけて、質問をしたり、簡単な「仕事」を任せました。例えば、前回の食事の献立や見舞い客に誰が来たのか聞いたり、洗濯物を病気内で洗い終わった時間を教えてもらったり…
これからフェアリー化が進むのかとても心配ですよね。誰かに相談するのもよいと思います。
看護疲れで大変だと思います。体に気を付けてくださいね。

投稿: どん | 2010年7月20日 (火) 06時18分

お疲れ様です。

義父の付き添いをしたときに、義父はおとなしかったのですが(私が爆睡してただけ?)、深夜の巡回には緊張を強いられました。

看護婦とは知りつつ、真っ暗な室内に、ドアの開く音や、室内を照らす懐中電灯の明かりは、不安をあおります。

むしろ、明るい昼間のほうが、看護婦の姿を確認できるし、家族の顔も見えるので、安心して眠れるようでした。

手術後、看護婦詰所の隣の病室だったことで、人の出入りが2か所あることも、寝たきりの義父にはわかりませんでした。(雪が降った時の窓外の一面雪景色も義父には見ることができませんでした)

病人の視野はとてもせまいので、不安は大きいと思います。

たまたま読んでいた本に、たくさん俯瞰図(天井から見た図)が書いてあって、メモ用紙に、私なりの病室の俯瞰図をかいてあげたことがあります。

早く良くなるといいですね。

投稿: かな | 2010年7月20日 (火) 07時58分

ファッジさん お疲れ様です;;

5分おき…想像を絶します…

娘が新生児だったとき、人生で一番寝不足だったけど
そんなもん 比べもんになりません…

みなさんのコメントにあるように、
おばさんのフェアリーが
一時的なものでありますように…

この記事がUPされているということも、
ご家族の支えあってのことですもんね。

家族総出でファッジさんを、
おばさんを、
マダムギボを 支えておられることかと思います。


クリームさん!
ファッジさんを宜しくお願いします!

メイちゃん!ケンちゃん!リュウくん!
おうちのこと、手分けしてお手伝いしてね!

投稿: nikoniko | 2010年7月20日 (火) 08時17分

たくさんのコメントありがとうございます!

入院当初は家族、親戚総出で付き添いましたが限界はすぐに感じました。親族など謝礼をしても頼みにくい状況になったり、もちろん受け取っていただけない場合もありました。
相談の結果、家政婦協会から交代制で付き添いをお願いしました。現在私たち家族は、毎日お見舞いに通う程度になってます。

おばさんは、私が家の事をきちんと守っていくことを喜んでくれます。寂しいけれど、その方が気が楽だと言ってくれました。
こんな時のために、蓄えてきたおばさんの貯蓄もあるので、万全の体制で余裕を持った入院生活を送ってもらいたいと思っています。

投稿: バニラファッジ | 2010年7月20日 (火) 10時14分

私のおじいちゃんとおばあちゃんも、入院した時に、一時的にフェアリーになって帰って来ました。
入院フェアリーってどうしても避けられないのでしょうか・・・切ないです。

でも、その時はちゃんと戻ってきました!!退院して、家で暮らすようになり、ゆっくりですがキチント戻ってきたんです。
みんなで「おかえりー!!!」って喜んだくらい(笑)
でも、実際介護していたお母さんは凄く大変そうでした・・・。

どうかおば様も早く戻ってきますように。
そして何より病状がよくなりますように。

そしてファッジさんはじめファミリーみなさんが楽しく過ごせるようになりますように。

無理はしないでください。
応援はいつもしています。ファッジファミリーみんな大好きです

投稿: みなち | 2010年7月20日 (火) 10時27分

こんにちは。
同じような経験をしました。

70代後半のしっかりした伯母が入院した時、同じ事を何度も何度も言いはじめ、環境の変化が急速に認知症を進行させたものだと思っていましたが、三ヶ月の入院生活後退院してからは徐々に徐々に元に戻りました。

入院中は「畑が心配(涙)」「トマトとキュウリと茄子の苗を買ってきて。」「あぁ~こんな身体だと畑も行けない(涙)」と、繰り返し繰り返し、何度も何度も言っていました。

おばさんも一時的なものであることを祈ります。

ファッジさん頑張ってください。

投稿: okann | 2010年7月20日 (火) 10時42分

入院していて心細い時は,健常な(?)自分も弱気になったし,普段出来ることでも自分でしなくなっちゃうってことがあると思います。
お年を召された方だと,それがフェアリーな方向に出るかもしれません。
帰宅なされたらきっと元に戻ると思います。
それより,私はファッジさんが心配です。
どうか,ファッジさんもちゃんと体を休めて下さい。少しの間心も体も甘やかしまくってもいいと思います。
ファッジさんまで体を壊されたら,大変です。

投稿: みっち | 2010年7月20日 (火) 11時38分

おば様が早くご回復されるよう、願っています。
認知症のような症状は、急に環境が変わったせいで起こっていると信じたいです。
ファッジさんもくれぐれもご自愛くださいね。

投稿: kuma19 | 2010年7月20日 (火) 12時33分

何人かの方もコメントしてらっしゃいますが、
退院して落ち着くと認知症も落ち着く場合があります。

ウチの亡くなったおばあちゃんも、
入院中には、全くつじつまの合わない話をし、
あの看護婦に殺される!
毒を飲まされる!
だの暴言をはきまくり、かなり大変でしたが、
病状が落ち着き退院してからは、
そのような言動は落ち着きましたよ。

投稿: sie | 2010年7月20日 (火) 12時34分

むむー。。。
大変ですね・・・
うちの祖父が入院した際、やはり認知症が進んだのを
思い出しました。
昔は厳しかった祖父が、ただひたすらに優しく
なって行くのがすごく寂しかったのを覚えています。
ただ、みなさんも書いてますが、うちの祖父も退院後に
普通に戻る症状は見せてました。
おばさまも日常生活に戻って一日も早い回復をされることを
祈っております。

それにしても、、、
ファッジさん、ご家族の皆さん、くれぐれも体調には
お気をつけください。
一緒に倒れてしまっては元も子もないですもんね・・・

投稿: あくあん | 2010年7月20日 (火) 14時20分

まるで本当の母娘のように忍耐強く介護されるファッジさんを、本当に尊敬します。
元の元気な嵐ちゃんファンなおばさまに早く戻られますように。。。

投稿: sheep | 2010年7月20日 (火) 15時58分

祖母が入院する前、こんな毎日でした。

日中は家族みんな起きているのですが、祖母はお昼寝していました。(起きていたくても寝てしまうようでした)
夜はお昼寝をしすぎて眠れないので、5~10分起きに隣で寝ている私を呼びました。

私は日中仕事をしていましたので疲労もたまりどうしても眠すぎて起き上がれないことがありました。
私なりには頑張っていたのですけどね。

「〇〇は呼んでも起きてくれない」と起きている間は愚痴ばかりこぼされるようになり、父が祖母の入院を決めました。
洗濯物は自宅ですることになっていたので毎日祖母に会いに行きましたが病院で会う祖母はとても優しくてこちらが泣いてしまいそうなくらいでした。

一日、二日なら全ての要求に応えられるかも知れませんが、毎日は本当に無理です。気持ちも体もお互いに弱ってきてしまいます。
どうか出来る限りの助けを周りから受けてください。
ご家族、ご親戚、お友達、色々な制度。。。

ファッジさんが身も心も元気いっぱいで過ごされないと!です。

投稿: キラピか | 2010年7月22日 (木) 09時36分

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