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2016年3月20日 (日)

檀家の人々

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おばさんの法要行事も、四十九日法要をピークに

緊張感がゆるんできている我が家。

そんな話をしてる時にダンナが

 

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20代と60代が盛り上がる。

 

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昔と比べれば、ずいぶん法要も簡素化しているけれど

さらに合理化は進みそうな冠婚葬祭事情。

アマゾンでの「派遣僧侶」も話題になっていて

我が家でもリアルに親子で盛り上がっていた。




そして、おばさんの百箇日はつつがなく終えました。



 

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新婚2ヶ月のゆりたまさんですが

ご主人が1年間の中国単身赴任が決まりました。

志願しての赴任のため、応援したいのですが

考えるだけで、寂しくて涙が出てきます。

今日もみなさんからのアドバイスをお待ちしてます!

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2016年度版「嫁好みな嫁暦」

今年はさらに可愛いぞっ!

 

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4月始まりの「嫁好みな嫁暦」

みんなのスタートの春を一緒に歩きます!

 

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コメント

こうした行事は何度経験しても慣れることはありませんね…。
悲しいことも、こうした家族の会話が増えるきっかけとなれば
おばさまも天国で喜んでくださっていることと思います。

投稿: かおり | 2016年3月20日 (日) 21時49分

今日も2回更新有難うございます。お疲れ様でしたcat

投稿: gogo | 2016年3月20日 (日) 21時58分

お疲れ様でした。
一周忌、三回忌としばらくはありますが
家族の形が少しずつ変わって行くかもしれませんね。

投稿: megmeg | 2016年3月20日 (日) 21時58分

年を取ると法要もそれなりに経験していますが、
お茶やお菓子を配ることはできますが、御詠歌なんて真似できないなァと思っていたら、御詠歌は絶滅しました。無くなれば懐かしいものです。

投稿: モナミ | 2016年3月20日 (日) 22時30分

お疲れ様でした。
本当に仲良し家族ですね(*^_^*)
ウチなんか家族4人が揃って夕飯なんて稀にし!かないです。その稀が今夜だったので 明日の娘の卒業を祝って夫婦で乾杯しました(笑)
やっと一人終わった(^∇^)

友人のお通夜に行った時、御坊さんも神主さんも来ない一風変わった御通夜でした。
家族の方が 亡くなった方の人となりを語り その後 ワイワイとお食事をして帰って来ました。
送る形も其々なんだなぁと一緒に行った友人達と話したものでした。

叔母様も家族の皆さんが変わらず仲良く暮らしているのを感じて安心されてるのではないかな(*^-^)

投稿: ハオハオ | 2016年3月20日 (日) 22時36分

百箇日のご法要お疲れ様でした。

今日お墓詣りに行くとたまたま従兄弟一家とかち合い、一緒に墓掃除をしながらさんざんっぱら喋ってきました。
お互いいい年なので、こんな事でも無ければ顔合わせられないよね〜、と。

法事の主催家族になれば大変なのですが、こういう行事ってやればなんとなく気持ちが落ち着きますね。

ギボ子さんのお世話もしながらだったでしょうから、どうぞごゆっくりなさって下さいね〜。

投稿: アトム | 2016年3月20日 (日) 22時38分

3姉弟とパパさんの様子がほのぼの〜。
最近、更新多くてうれしい〜!

投稿: なお | 2016年3月20日 (日) 22時41分

お経も聞きなれるとありがたく感じられます。子供のころは退屈だったりおかしくて笑ったりしたけどね! 長くても20分くらいだから足を崩すとか椅子に座るとかして聞いてあげて下さい。亡くなった人には何よりの供養だそうですから。

投稿: ニャンコ大好き | 2016年3月20日 (日) 22時42分

子どもの頃から、お経を聞く機会(月命日とかお坊さんがお経読みに来てました)が何度もあり、
お経=長い と、体に刻み込まれております(^-^;
真似してお経を唱えて、祖母を笑わせてあげましたよ。
最初はあってるけど、途中から怪しい自己流お経になって
家族爆笑。
毎月お坊さんがくるものと思っていたので、そんな習慣ないと言われた時は、びっくりポンだったわ~( ̄◆ ̄;)

投稿: 北灯り | 2016年3月20日 (日) 22時56分

夫の母の供養のお坊さんはまさに派遣僧侶。電話で予約するとお墓の前まできてくださり、お経と講話をその場で立ったまま してくださいます。終わったら自転車で帰っていかれます。よって短い!

今まで3度同じお坊様にお世話になりました。とてもありがたいです。

投稿: こでまり | 2016年3月20日 (日) 23時30分

お疲れさまでした。
昨年の今頃、外祖母の百箇日を終えました。
 
我が家において「百箇日が過ぎるまで、親戚間の慶弔出席はタブー」ということも知りました。
家の祖母の百箇日は秋のお彼岸が終わった頃でしたが、終わってまもなくに上の叔母(祖母の上の娘)のギボが亡くなりました。
「俺は葬儀に行かない!」と父が粘りましたが、下の叔母も行けなくて(義父の喪中)、お寺さんに相談をしたところ、ギリギリ百日を越えたから行っていいよとなり葬儀に出ました。

母、上の叔母、下の叔母の夫の還暦イヤーは喪中となりましたとさ。

投稿: よし | 2016年3月20日 (日) 23時45分

おば様天国でニコニコ見守ってるのかなぁ

投稿: | 2016年3月21日 (月) 03時28分

最近は『終活』なんてのも流行ってて、故人の希望に沿ったお葬式もありますが、法要やお墓参りはやはり『お参りしてくれる人』の希望が優先だよね、と最近思います。
ウチは親戚中子供がウチの息子二人だけなので、これからこの二人が頑張ってお墓を守っていってもらうことになるので、できるだけ息子たちに迷惑をかけないように親世代の私たちが手はずしてあげないとなと思っています。
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投稿: よっしー | 2016年3月21日 (月) 06時02分

連投すみません、そういえばシスターズのお墓問題以前にあったと思うのですが、どのようになったのでしょうか。
少し気になります・・

投稿: よっしー | 2016年3月21日 (月) 06時24分

ひとつひとつ、どうかご自愛しつつ、大事にしてくださいね。

投稿: カナリヤ | 2016年3月21日 (月) 07時58分

よっしーさん>お墓問題ありましたよねー。うちは父の車を売り払って父の生前に父の名前でお墓を母が勝手に建ててしまっていて、私がその事実を知らされたのは、父の家の家紋がよくわからん(母の実家のは着物に入っていて覚えていた)!!と調べさせられた時でした。
私は子供をもう産むことがないと思うので、早いところ墓じまいをして、納骨堂に永代供養をお願いしなくちゃなぁと思っております・・・。勿体ないけど、迷惑かけたくないからねぇ。

投稿: けいこ | 2016年3月21日 (月) 09時11分

世界の土地土地によって、いろんな宗教が根付いてる事実を知れば、墓やお経が絶対に必要なものではないということが見えてくる気がします。
さらには、私たちの最初の方のふる~いご先祖様(アメーバ?猿?原始人?)は、たぶん墓なんてなかったけど、こうして子々孫々まで続いているわけですからいいんじゃないかなって思います。
みんな土に還って地球の一部になって還元されていくこと、それが自然の流れだと思います。

墓に入れたり、ミイラにして封じ込めたりするのは、残された人が故人を故人のままで置いておきたいというエゴから始まったのかなと思います。
自分という存在か相当幸せで、やり直しもしたくないくらい最高状態だったなら、封じ込めは意味があるかもしれません。(自己満足の為)
あとは、仕返しを恐れて絶対に出てきて欲しくない場合ね。
または愛し合う人が一緒に墓に入るのも意味はあるかも。たぶん、風化して同化します。

ひとつひとつの細胞には記憶があると私は思っています。
それが少しの欠片でも、土や塵になって、飛び回って、草に吸収されたりして、♪千の風に乗って~状態になりうると考えます。
今時の火葬だと、骨しか残らないし、その他の細胞は焼かれて炭にされてまとめてどこかに埋め立てられたりしてるのかな?
自然葬より時間はかかってしまうけど、いつかは地球に還元されていくのかも…

投稿: あ~る | 2016年3月21日 (月) 11時14分

何か
小学生レベルの会話ネッ。

投稿: | 2016年3月21日 (月) 11時21分

うちの父親が亡くなったのは31年前、葬式や法要の段取りも覚えていません。おまけに最近菩提寺のご住職が亡くなったとか。ファッジさんのお宅のようにあちこちと密な関係ではないので不安です。
おば様の法要は無事に終わってヨカッタですね。

投稿: ピー | 2016年3月21日 (月) 11時38分

読経の長さは確かに小さい子どもにとっては拷問もの。
でも、あの子ども時代があったから、大人になって『今は神聖にしていなくてはいけない』と、身体に染み込んだ気もします。
一種の修行みたいなもんですね。
毎週毎月あったりすると、勘弁して~!って思いますが、滅多にないことだしその後の料亭でのご飯が楽しみだったり、こんなことでもなければ会えない親戚達と会えるし、やっぱり故人の引き寄せる“縁”なんでしょうね。
そういう私も来週は祖母の一周忌。
…にかこつけてつかの間の故郷での春休みを満喫してきまっす\(^o^)/

投稿: すみん | 2016年3月21日 (月) 11時42分

おばさん 百箇日だったんですね
いなくなったさみしさはありますが
供養のことでわいわい話せるのはいいですね

うちはお彼岸にお墓参りに行き
息子が卒園式で歌った歌を
お墓で熱唱してくれました
お墓参りに来ていた方に
「上手ね〜 皆喜んでいるわ」と
誉めてもらい
息子は照れながらも喜んでいました

昔の日記で
ファッジさんのおばさんが病院で
リウマチのお母さんを支える男の子に
声をかけていたことを思い出しました(*^_^*)

いなくなっても優しさでふわっと
包んでくれますね

投稿: ここんた | 2016年3月21日 (月) 11時46分

おばさんが亡くなってから、CMで、マツジュンをよく見るような気がします。

投稿: n子 | 2016年3月21日 (月) 12時19分

だんだんお墓も立てない人が増えるだろうと、お寺さんも危機感あるでしょうね、行きやすい憩いの場とかお経唱える、ほんとに供養なんですよね、本来の宗教の意味考えます、

投稿: nana | 2016年3月21日 (月) 12時52分

百箇日法要ご苦労様でした。桜もちらほら咲き始めた所もあるようでだんだん春めいて来ましたね。ほつこりおば様のこと思い出して過去ブログ読んでます😃

投稿: 海風 | 2016年3月21日 (月) 13時36分

お、バチアタリ的な🎵発言😅お坊さんも楽チンな方がいいと思ったりも、する😁だろうけど…

投稿: つゆつゆ | 2016年3月21日 (月) 15時07分

実はお坊さんの嫁だったりするのですが。
皆様のコメントを見て、世の中の現実とお寺事情がかけ離れていたりするなと思う今日この頃です。

たしかにお寺さんが毎月来て大変と思う方もいると思います。
特に法事の時は、お子さんにとっては拷問そのもの(笑)

小さいときの自分がそうでした。

正直言って、お坊さんも楽なほうがいいはずです。
でも、長いお経を読むんだ?ってなると思います。

いろんな宗教・宗派があるので一概に言えませんが、すべてはすがってきている皆さんのよりどころになりたい、救いたい。
そこだと思います。

でも、皆さんの意見って本当にリアルで、いいなと思います。
今後の経営に生かしていきます。

投稿: dankichi | 2016年3月21日 (月) 20時08分

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