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今日の記事は、昨日までのお話と前後します。
この後、ダンナ、ケン、リュウと
別れの儀式は続いた(笑)
朝は、どうしてもバタバタしていて
納得のいくあいさつができたかどうか?
いよいよ怒濤の(?)入院生活が始まった。
病院の食事がまず過ぎる!とさっそく不満が炸裂してるおばさんの闘病生活はまだまだ続きます。先週末はランキングポイントが20000ptマーク!すーごーすーぎー!ありがとうございました!↓応援クリック↓今日もお願いします!
2006年11月13日 (月) | 固定リンク | 6 Tweet
おはようさんです!メイちゃん偉い!ちゃんと挨拶してらっしゃい、と言ったバニラさんもっと偉い!いいお話でしたよ。叔母さん心配募ってそうですね。無理ありませんね。こちらまで、可哀想になります。お歳だもんね~。 中学生などの自殺が連鎖反応のように多発してますね。辛い気持ちは充分分かるけど、死ぬ事に逃げず今、我慢したら必ず道は開けるのに。残念でなりません。。
投稿: ちーママ | 2006年11月13日 (月) 09時56分
子供達が幼稚園に入る前 インフルエンザをこじらせて 入院したことがあります。小さかったので私も泊り込みでした。クリスマス前だったので それまでに帰れるかなー と心配だったのですが ぎりぎり帰れました。病院のクリスマス会にも参加したりして 子供達は覚えてないだろーけど 素敵な思い出ができました。入院している子供達によるハンドベルの音色がとても綺麗でした。
投稿: ななしのごんべえ | 2006年11月13日 (月) 10時01分
うちの義父も入院中に食事がまずいと一切手をつけず 義母が毎日、売店でお総菜を買ってました。 (病院食もお総菜も同じような味ですよね…) 看護師さんも家族もおばさんのわがままに振り回され そうですね(>_<)頑張ってくださいね♪
投稿: どんぐり | 2006年11月13日 (月) 15時42分
あぁ、分かるぅ~ ばぁちゃんと話すと こうです;笑 何か ばぁちゃん時間 が流れてて 私は朝一分一秒を争うのに 話もしなきゃ・・・って;苦笑 たま~に 私が姿を消した後でも 声が聞こえてる・・・ごめん ばぁちゃん!
投稿: つばさ | 2006年11月13日 (月) 20時15分
足踏みを続けながらのご挨拶に冗長なレスが続く・・・メイさんにとって甚だ迷惑なシーンですね。それよりも面白かったのが駆け足の描写です。迫力が高まっています。Fー1グランプリでエンジンを吹かしながらチェッカーフラッグが上がるのを待っているドライバーの気持に似ております。
投稿: 杵島太郎 | 2006年11月13日 (月) 21時10分
始めてコメントさせて頂きます
子供の自殺問題… いじめが問題視されてますよね…<悲しい現実> でも、どうなんだろう? って、思う箇所、多々ありです 家庭or家族or姉妹<兄弟>等々、学校以外で 自分が惨めに追い込まれた時 救われる環境はあるのでは? って、思います
何処にも居場所がない、分かってくれない、分かって貰おうともしない、そんな心が逃避、死と言う逃避を楽園だと思い込む悪循環環境…
親や家族がいがみ合う、それを当たり前の様に見、生活している子供だったら… いらない物は消去、無視、リセットetc… そんな心を、大人達が知らず知らずに育ててるのではないでしょうか?
ちょっと首吊りの真似でもして脅かして情けをかってみるか…が死んじゃった… えぇーって思えるけど、無きにしも非ず…
学校のせい、友達の苛めのせい、これで解決してしまったら、終わりはない気がしてコメントさせて貰いました
投稿: まる | 2006年11月14日 (火) 02時27分
お返事、遅くなりました〜。すみません。
>>ちーママさんへ やっぱり家中の人を巻き込まないとね。おばさんも家族みんなが味方でいれば心強いと思います。
>>ななしのごんべえさんへ そういえば我が家もケンとリュウが2歳の時、クリスマス入院したことありました。小児科の先生がトナカイとサンタに変装してブーツを配ってくれました。
続きのご返事はまた後ほど…
投稿: お返事です | 2006年11月14日 (火) 17時55分
>>どんぐりさんへ 病気というだけで、いろんなことを我慢しているから、せめて食べ物くらい…って感じなんでしょうね。おばさんはアンコ系が好きなので私もセッセと差し入れしてます。
>>つばささんへ 時間が止まりますよね、おばあちゃんの周りって(笑) あのマイペースというか空気の読めない感じとか、時々うらやましく思います。
>>杵島太郎さんへ つたない絵で、そこまで想像力を働かせていただけるなんて光栄です! 確かにメイのダッシュは、なかなかのもんでした(笑)
>>まるさんへ 初めまして!コメントありがとうございます。 いじめ問題はありとあらゆる意見が飛び交う中、これが答えというものはありませんね。 ただひとつ絶対に言えることは、自ら命を断ってはいけないということ。それは自分の大切な人を悲しませるだけで、いじめた奴らへ復讐にはならない。なぜなら奴らは、はなから人の痛みなどわかる生き物ではないからだ、と思いますね。
投稿: お返事です | 2006年11月14日 (火) 20時42分
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コメント
おはようさんです!メイちゃん偉い!ちゃんと挨拶してらっしゃい、と言ったバニラさんもっと偉い!いいお話でしたよ。叔母さん心配募ってそうですね。無理ありませんね。こちらまで、可哀想になります。お歳だもんね~。
中学生などの自殺が連鎖反応のように多発してますね。辛い気持ちは充分分かるけど、死ぬ事に逃げず今、我慢したら必ず道は開けるのに。残念でなりません。。
投稿: ちーママ | 2006年11月13日 (月) 09時56分
子供達が幼稚園に入る前 インフルエンザをこじらせて 入院したことがあります。小さかったので私も泊り込みでした。クリスマス前だったので それまでに帰れるかなー と心配だったのですが ぎりぎり帰れました。病院のクリスマス会にも参加したりして 子供達は覚えてないだろーけど 素敵な思い出ができました。入院している子供達によるハンドベルの音色がとても綺麗でした。
投稿: ななしのごんべえ | 2006年11月13日 (月) 10時01分
うちの義父も入院中に食事がまずいと一切手をつけず
義母が毎日、売店でお総菜を買ってました。
(病院食もお総菜も同じような味ですよね…)
看護師さんも家族もおばさんのわがままに振り回され
そうですね(>_<)頑張ってくださいね♪
投稿: どんぐり | 2006年11月13日 (月) 15時42分
あぁ、分かるぅ~
ばぁちゃんと話すと こうです;笑
何か ばぁちゃん時間 が流れてて
私は朝一分一秒を争うのに
話もしなきゃ・・・って;苦笑
たま~に 私が姿を消した後でも
声が聞こえてる・・・ごめん ばぁちゃん!
投稿: つばさ | 2006年11月13日 (月) 20時15分
足踏みを続けながらのご挨拶に冗長なレスが続く・・・メイさんにとって甚だ迷惑なシーンですね。それよりも面白かったのが駆け足の描写です。迫力が高まっています。Fー1グランプリでエンジンを吹かしながらチェッカーフラッグが上がるのを待っているドライバーの気持に似ております。
投稿: 杵島太郎 | 2006年11月13日 (月) 21時10分
始めてコメントさせて頂きます
子供の自殺問題…
いじめが問題視されてますよね…<悲しい現実>
でも、どうなんだろう?
って、思う箇所、多々ありです
家庭or家族or姉妹<兄弟>等々、学校以外で
自分が惨めに追い込まれた時
救われる環境はあるのでは?
って、思います
何処にも居場所がない、分かってくれない、分かって貰おうともしない、そんな心が逃避、死と言う逃避を楽園だと思い込む悪循環環境…
親や家族がいがみ合う、それを当たり前の様に見、生活している子供だったら…
いらない物は消去、無視、リセットetc…
そんな心を、大人達が知らず知らずに育ててるのではないでしょうか?
ちょっと首吊りの真似でもして脅かして情けをかってみるか…が死んじゃった…
えぇーって思えるけど、無きにしも非ず…
学校のせい、友達の苛めのせい、これで解決してしまったら、終わりはない気がしてコメントさせて貰いました
投稿: まる | 2006年11月14日 (火) 02時27分
お返事、遅くなりました〜。すみません。
>>ちーママさんへ
やっぱり家中の人を巻き込まないとね。おばさんも家族みんなが味方でいれば心強いと思います。
>>ななしのごんべえさんへ
そういえば我が家もケンとリュウが2歳の時、クリスマス入院したことありました。小児科の先生がトナカイとサンタに変装してブーツを配ってくれました。
続きのご返事はまた後ほど…
投稿: お返事です | 2006年11月14日 (火) 17時55分
>>どんぐりさんへ
病気というだけで、いろんなことを我慢しているから、せめて食べ物くらい…って感じなんでしょうね。おばさんはアンコ系が好きなので私もセッセと差し入れしてます。
>>つばささんへ
時間が止まりますよね、おばあちゃんの周りって(笑)
あのマイペースというか空気の読めない感じとか、時々うらやましく思います。
>>杵島太郎さんへ
つたない絵で、そこまで想像力を働かせていただけるなんて光栄です!
確かにメイのダッシュは、なかなかのもんでした(笑)
>>まるさんへ
初めまして!コメントありがとうございます。
いじめ問題はありとあらゆる意見が飛び交う中、これが答えというものはありませんね。
ただひとつ絶対に言えることは、自ら命を断ってはいけないということ。それは自分の大切な人を悲しませるだけで、いじめた奴らへ復讐にはならない。なぜなら奴らは、はなから人の痛みなどわかる生き物ではないからだ、と思いますね。
投稿: お返事です | 2006年11月14日 (火) 20時42分