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2020年5月19日 (火)

note更新しました。

 
 
 
 
〜中学時代(リュウの場合)〜
 この中学の3年間に、ダンナと私は「発達障害」や「不登校」についてずいぶん勉強しました。書籍の他にもインターネットからの情報や、発達障害の講演会にも参加しました。幼稚園教諭をしていたおばさんの古い本棚には昭和45年に発刊された「情緒障害児」というタイトルの本があり、それも読んでみました…
 
 
 
・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
 
 
 
本日の記事は、また後ほど!
 
 
 
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note第8話更新しました。
 
 
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結婚後は、専業主婦で
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コメント

読ませてもらいました(;^_^A

本を無心に読めるのって、10代までのような気がいたします。
だんだん、情報を得るとか仕事に役立てるとか、そのためのに読書量を増やすとか、ツールとして書籍を選ぶようになってきて、単純に楽しむこと自体は下手になってしまいます(;^_^A
ガツガツする割には、目的から外れる部分は、気づかないことになりがちなんですけどね(;^_^A
中学生くらいで、たくさんの本を読めたのは、良かったと思いました。

メイさんは、やっぱりお姉ちゃんだと思いました(;^_^A

(バニラファッジ)
購読ありがとうございます!この記事を書いている時にメイに「この夢の話しのこと覚えてる?」と聞いたら、身振り手振りで再現して話してくれました。メイはもう泣きませんでしたが私はまた泣きました(笑)10年前の話なんですが、本当につい最近のことのようです。年取るはずだ〜(;^_^A

投稿: O3 | 2020年5月19日 (火) 19時35分

続いて読ませて頂いています。
美濃加茂でファッジさんの最初の講演会を見に行ったとき、講演会終了後のホールでサイン会をされていたそばに、若い男性のスタッフのような方がいらっしゃって、一瞬、ケンくんかリュウくんがお手伝いに来ているのかなと思いました。そのとき、あ、二人ともこんな風に成長してるのかなとふと嬉しくなったのを覚えています。
ブログのお話はまだ9話なのに、これまでの介護ブログが全部ひっくりかえるほどの衝撃でした。私も辛くてやりきれないけど、中学生であればこれは確かにリュウくんも一番しんどかったんだろうなと思いました。
おそらくこれが本当の『7人家族の真ん中で』なんじゃないかと思いました。

もう聞きあきた言葉かも知れませんが、二人ともまだ24才、ほんとに若いです。
若いってそれだけで本当に素晴らしいです。
ケンくんとリュウくんがどう思っていようとも、若い子は、いるだけでその場に大きいエネルギーが生まれます。
人間の生命力そのものです。
その内面は苦しみで暴風雨が吹き荒れていようとも、その暴風雨が巻き起こる力があるのが若さです。
障害があってもなくても。
そしてメイちゃんは本当に一番大変だったんだろうと思いました。
ファッジさん、その頃によくお体を壊さずに家庭をきりもりされました。
よく頑張って美味しい料理を作り続けられました。
素晴らしいお母さんです!
いつかファッジさんの焼いたパンを食べてみたいです。
今後も引き続き購入させて頂きます。
頑張ってください。

(バニラファッジ)
購読ありがとうございます!あの初めての美濃加茂市の講演会にも参加していただいたんですね!ありがとうございます(はずいーー)
介護に関してはセオリー通りにやってきたつもりなので、そんなに心の負担はありませんでした。子育てに関しては、なにひとつセオリー通りにいかず本当に暴風雨の中、まともに目も開けられず歩いてきたという感じです。リュウはパニックになって暴れた頃の記憶は私ほどなくて、今となってはツッコミどころ満載です(汗)まだまだnoteもこちらのブログも続きます。気長にお付き合いください!





投稿: すみん | 2020年5月19日 (火) 22時11分

大変でしたね、そして今も続いていると。でも、今回のリュウ君が自分からお薬をやめると言い出したのには感動しました。泣けました。とても大変な道のりですが、変わっていこうと自分が思わない限り、端は見守る事しか出来なくて。そんな時期が、いつ来るのかも分からない不安を抱えてしまいます。でも、その子の良いとこだけ見てたら、きっと相手も楽でしょうし、親も多少は楽かもしれません。
うちの末っ子の娘も同世代。あの思春期時代、部活の顧問が熱血で、暴力にあい、自律神経をやられて、部活の物を見たくなくて不登校気味になり、毎朝、泣きじゃくる娘を引っ張って登校させ、結局、保健室から連絡が入り帰ってきてしまいました。その時の事が甦り、胸が熱くなりました。昼夜逆転、顔色も悪くトドのようにごろっとしてる物体がいるようでした。なるべく部活の物を見えないようして、顧問からも離しました。
段々良くなっていきましたが、やはり行きつ戻りつしてましたね。今は、また別の悩み事をさせられてますが😅
ファッジさんの子育ては、まだまだ続きますが、頑張ってまた書いて下さい。一生懸命やって来たことを読ませて頂いて、励まされたり、共感したり、勇気づけられたりしてます!楽しみに待ってます。

投稿: グレス | 2020年5月20日 (水) 00時49分

noteの記事、拝読しております。お子さんの泣き顔の絵を見ていると身につまされます。
私も学生時代に引きこった時期があって、成人後も、どうやって社会で生きて行けばいいのか途方に暮れながら十数年過ごしていました。
会社員として生活できるようになったのは三十代後半からです。
何が人生の転機になるかはわかりませんが、いつかここから抜け出すんだ、という意思があれば光が差す日は来ると思います。私がそうでした。
軽々しい事は言えませんが、エールを送りたくて書き込みました。ずっと応援しています。

投稿: あけ~ | 2020年5月20日 (水) 09時49分

noteの記事読ませていただきました。
うちの6年生になった息子も3年生の冬から不登校で、ファッジさんのように最初は無理やり、ひきずって車に乗せて連れて行ってたんですが、本人の抵抗の強さに(両手にはさみをもって振り回したこともありました)挫折し、さらに学校の方針で本人が行けるようになるまで無理に連れてこなくていいということで、とてももどかしい気持ちで、一進一退の日々で、1時間だけ行ってみたり、別室登校してみたり、普通に参加してみたり、しばらく行かなかったり…という感じでここまで来ました。
そんな今日は久しぶりの登校日だったのですが、、、休みました(><)

記事を読んでいて何度もうんうんとうなずきながら、そして涙がでました。
今後もずっと応援しています。

投稿: るい | 2020年5月20日 (水) 11時16分

永年のブログの大ファンの1人です。

ダブルでシングルの公務員シスターズに旧家の趣き、才能溢れるハゲ、失礼、旦那、御本人も才あり美あり、苦労はあれど妬まれることも多かろうに(羨ましいぜ)と思いながら毎日楽しみに読んでました。

あちこちでスルーしてきたnoteへの課金、何だか当たり前のようにしちゃいましたよ。罪深いぜファッジさん。

発達に凸凹がある子どもたちの教育が色々な角度から取り上げらるようになっている今?いや、そうでなくても、書いていくことはなかなかきつい作業だと思います。間違い探しする読者がいないのが救い。いや、キッツっ。

休み休みでいいですんで、更新お待ちしております。ファッジクォリティ泣けるほど好きだー(謎の雄叫び)

全然関係ありませんが、ステイホームに入ってから、新井先生とせきゆーの沼から抜け出せません。困った(^-^)

クソリプ以下の感想ですが、書かずにはいられなかった、、。すみません。

投稿: ゆん | 2020年5月20日 (水) 11時45分

はじめまして。
ブログ当初からかれこれ15年近く?ずっと拝見しています。 

ブログ始まった頃は大学生だった私も三児の母となり、バニラ家と同じく現在もうすぐ生後半年になる双子の男の子を育てています。(ちなみに我が家は上もお兄ちゃんの三兄弟です^^;毎日バタバタです)

noteも購読させていただいています。
ケンくんリュウくんの生まれた時の身長体重が、我が家の双子と体重差までほぼ同じ大きさでとっても親近感♡からの、現在まで更新されてるファッジさんの怒涛な日々の内容に、同じ双子のママとして毎回息が止まりそうなくらい真剣に読ませていただいています。
(ところでnoteの趣旨からとっても外れますが、一卵性でしかも普通分娩、さらにこの体重は本当にすごいと思いました…!ブログを見る限り管理入院等もされていなさそうですし、スーパーママさんですね!)


有料記事は今まで一度も手をだしたことがなかったんですが、(そして初めて購入した際にはどこまで続くのか未定の状況で、今後も払い続けるのは…と初めはかなり躊躇していました、すみません)でもこれはどれだけ続いてもそして有料でも惜しくない!と思っています。

ファッジさんをはじめとするご家族皆さんの一生懸命さ、大変さが本当に伝わってきます。そして我が子に置き換えて読んでしまいます。バニラ家の怒涛の小中学生から現在までは、我が家はまだ先のことですが、いつどのようなことが起きるかわからないし、同じ双子の男の子なのでどうしても感情移入してしまいます。
読みながら子育て本当にこれから大変なんだろうなと…内容とても参考になります。でも楽しく子育てしていきたいと思っています。

今後も応援しています。

投稿: さー | 2020年5月20日 (水) 12時57分

noteの記事、拝読させて頂いています。
子育てって本当に難しく大変で
発達障害って理解し難い本当に厄介な病気です。

小学校1年生の娘は場面緘黙症という
発達障害と診断されました。
環境の変化、団体行動が苦手、人見知り、、
けど家や自分が心を開いた友達や習い事など
娘の小さな世界の中ではすごく明るいんです。

周りの人からはママから離れられない
恥ずかしがり屋さんって言われるけど
発達支援センターでは不安障害と言われてしまうんです。。

娘は保育園、幼稚園の6年間毎日のように泣いて登園しました。
迎えに行くと楽しかった!!と、とびきりの笑顔なんです。
けど翌日は大泣きして登園、、、
私は分離不安症の病気が未だに理解できずにいるかもしれません。
なんで?なんで楽しかったって言うくせに泣くの!?
娘も何で泣いてしまうか分からないと言うのにいつも責めてしまいました。
そしてこれから始まる小学校生活も不安しかありません、、

けどこれからも育てるのは私です。
ファッジさんのように強く明るい母でありたい!
これからも応援しています!私も頑張ります!!

投稿: coco310 | 2020年5月21日 (木) 09時37分

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